よくあるご質問
皆様からよくいただくご質問にカテゴリ別でお答えします
ご相談前の疑問は
こちらで解消できます
風俗トラブルは「誰にも相談できない」「家族にバレたくない」「逮捕されないか不安」など、ご相談者様によってご懸念が様々です。
当ページでは、ご相談前によくいただく疑問にカテゴリ別でお答えしております。
記載のない疑問・個別のケースについてのご質問は、初回無料相談にてお気軽にお問い合わせください。
01ご相談・ご依頼について
相談は無料ですか?
初回相談は無料となっております。弊所から事前の提示なしに料金が発生することはございませんので、お気軽にご相談ください。
相談はどのような方法でできますか?
お電話・LINE・メールフォームの3つの方法でご相談を承っております。24時間365日受付しております。
相談してから着手してもらうまでにどのくらいかかりますか?
最短で即日介入させていただきます。急ぎのご依頼については、着手金のご入金確認でき次第、弁護士から相手方へ電話にて介入のご連絡をいたします。
遠方に住んでいるのですが、依頼することはできますか?
北海道から沖縄まで、全国どこでも対応いたします。電話、メール、郵送などのやり取りだけで完結する場合も多くあり、ご依頼者様、相手方ともに日本国内であれば全てのトラブルに対応できます。
夜間や休日でも対応してもらえますか?
24時間365日受付しております。緊急性の高いご相談については、夜間・休日でも可能な限り、対応させていただきます。
02弁護士費用について
弁護士費用はいくらかかりますか?
ご相談内容により異なりますが、着手金・報酬金体系で明朗にご提示しております。詳細は 弁護士費用ページ をご確認ください。ご契約前に必ずお見積りを提示し、ご納得いただいた上でご依頼いただきます。
分割払いには対応していますか?
原則として一括でのご入金をお願いしておりますが、ご事情によりご相談に応じます。お見積り提示の際にお気軽にご相談ください。
追加費用が発生することはありますか?
ご契約時にご提示する内容を超える費用が発生する場合は、必ず事前にご説明し、ご承諾をいただいた上で対応いたします。透明性のある料金体系を徹底しております。
03解決方法・対応について
相手方から自宅や職場に連絡が行くことはありますか?
原則、弁護士が介入した後は自宅や職場はもちろん、相手方からご依頼者様へ連絡が行くことはございませんのでご安心ください。相手方とのやりとりの全てを弁護士にて対応させていただきます。
相手が反社会的勢力のようでしたが、対応してもらえますか?
相手がどのような属性であっても、弊所は法律に基づき毅然と交渉を行います。無理にご自身で対応せず、すぐに弊所にお任せください。
高額な違約金や慰謝料を請求されています。応じる必要はありますか?
請求金額が法的に妥当でない場合、応じる必要はありません。弁護士が請求の根拠を精査し、適正な金額への減額交渉を行います。ご自身で判断せず、まずはご相談ください。
解決までどのくらいの期間がかかりますか?
早ければ即日で解決することもありますが、ケースによっては、数週間から数ヶ月かかることもあります。事件化を避けるためにも早期の弁護士介入が重要です。
04プライバシー・秘密厳守
相談した内容が外部に漏れることはないのでしょうか?
弁護士には厳格な守秘義務がございます。ご相談内容は本人の同意なく、警察や相手方などを含めた第三者に漏れることは一切ございませんので、安心してご相談ください。
既婚者なのですが、家族にバレずに解決できますか?
弁護士からのご連絡もご家族のいない時間に行う、郵送も局留めでの送付を行うなど、相談者様のご状況に応じて最大限考慮させていただきますので、ご安心ください。
職場や上司に知られたくありません。対応可能でしょうか?
連絡時間や連絡先(個人携帯のみなど)について、ご希望に沿って対応いたします。職場・家族への発覚リスクを最小化するための交渉戦略をご提案いたします。
05刑事事件・逮捕のリスク
むりやり本番をしてしまったのですが、逮捕されてしまうのでしょうか?
不同意性交等罪に問われる可能性があります。ただし、弁護士の介入により適切に対応することで、刑事事件化を回避できる可能性も十分ございますので、まずはご相談ください。
警察から呼び出されています。どう対応すればよいですか?
警察からの呼び出しは事件化の前兆である可能性があります。出頭前に必ず弁護士にご相談ください。取り調べへの同行や対応方針のアドバイスを行います。
既に被害届を出されていますが、まだ間に合いますか?
被害届が出された段階でも、迅速な示談交渉により不起訴処分となる可能性は十分にあります。一刻を争いますので、すぐにご相談ください。
前科が付くのを避けたいのですが、可能でしょうか?
早期の示談成立により不起訴処分を獲得できれば、前科は付きません。当事務所では「前科を残さない」ことを最優先とした弁護方針で対応いたします。
解決しないご質問は、無料相談で直接おたずねください
本ページに記載のないご質問・個別ケースのご相談は、
初回無料相談にて弁護士が直接お答えいたします。
完全秘密厳守、お気軽にお問い合わせください。